(8)超常現象で英語(たまにはどう?):リープ城 英語無料オンライン講座の話

flayer

英会話無料教材はネットで探すと

いろいろ探すことができる。

探し方はいろいろとある。

日本語で「無料なんとか」と検索してもいいし、

中級者以上ならば英語で検索してもいい。

また教材という形で探さなくても

英語のリスニングやリーディング教材は

英語で探すと無限に出てくる。

さらに一歩進んで、

英語で教育を受けることもできる。

「free course」とか入力すれば

いろいろと出てくるはずだ。

「Khan Academy」や「cousera」は有名だ。

ボクも何度か興味本意で利用したことがある。

「coursera」はスタンフォード大学が始めた

無料オンラインコースである。

コースを修了すると修了証までくれる。

これからの世の中は教育のあり方も変わってくると

思うのでおすすめだ。

プログラミングや仮想通貨など新しい分野も

英語で学ぶことができる。

「Khan Academy」は小学校から高校までの基礎的な内容

を英語で学ぶことができる。

世の中がどんどん変わってきている。

そして

このブログでもいろいろと面白いネタで

英語を学ぶことができる。

online

それでは今回のテーマである「超常現象で英語」を

学んでみよう。

今回取り上げるのはアイルランドの恐怖スポット

「リープ城」(Leap Castle)である。

イギリスでも有名な恐怖スポットである。

それでは見てみよう。

リープ城とは?

もともとは屋敷として使われており、

普通に人が暮らしていたのだが

一家の中で争いが起こり悲劇があったらしい。

その後は監獄として使われていた。

20世紀に入り、リープ城を調査していた時の

話である。

「下の地下牢を調べてみよう。」

下に降りる。

「うわ!何だ!」

そこには150体以上の死体がころがっていた。

地元の人が言うには

「あそこの城には何か特別な力(elemental)がはたらいている」らしい。

英語でまとめてみよう(スピーキング練習)

Leap Castle was used as a residence.

Later it was used as a prison.

In the 20th century, workman found the remains of 150 people in the dungeon.

The ghosts of the victims are said to have created a horrific force field known as “the elemental.”

リープ城にまつわる怖い動画

臨場感が伝わってくる動画だった。

下の書き込みをみてもかなりやばい場所だというのが

伝わってくる。

終わりに

今回は無料オンラインコースについて

書いてみた。

時代は変わってきており、

義務教育のカタチも変わっていくだろう。

これからも無料オンラインコースなどについて

書いていきたい。

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(7)超常現象で英語・ロフタスホール(アイルランド)

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