レクチャー8を開始します。
①動画→②表現の説明→③スピーキングクイズ→④確認問題→⑤アウトプット練習→⑥リポートの順番で進みます。
①動画
②それでは動画の中の表現の中から重要表現をピックアップしてみましょう。
1:be on the board: 得点する
The Rangers are on the board!
レンジャーズ得点しました!
スコアボードに得点されることから。
2:Just like that!: あっさりと
3:one-run game: 一点差の試合
Just like that! It’s a one-run game!
あっさりとやりました!一点差の試合です!
スポーツ観戦などでよく使われると思います。
4:go down: (打者が)低めを打ちにいく
He went down and got a breaking ball.
低めを打ちにいき変化球を捉えました。
主語がどれになるかによって意味が変わってきます。
例:He went down and got a breaking ball.
例:The ball went down. 球が低めにいった。
③スピーキングクイズ(黒丸をクリックすると答えが出てきます。)
Q1. Who hit the home run?
(誰がホームランを打ちましたか?)
A1. ●●●
Q2. Where did the ball go?
(ボールはどこに飛びましたか?)
A2. ●●●
Q3. What does “Uptown! That ball is gone!” mean?
(「Uptown! That ball is gone!」とは何を意味しますか?)
A3. ●●●
Q4. How did Solak get a good pitch to hit?
(ソラックはどのような球を打ちましたか?)
A4. ●●●
④確認問題です。(黒丸をクリックすると答えが出てきます。)
1:得点する: be on the ●●●
2:Just like that!: ●●●
3:一点差の試合: one-●●● game
4:go down: 打者が●●●
⑤最後にアウトプットで知識を固めます。(黒丸をクリックすると答えが出てきます。)
まるでアナウンサーになったかのようにスピーキング練習をしましょう。
強い当たりです!●●●
レンジャーズ得点しました!●●●
ソラク低めを打ちにいき変化球を捉えました。●●●
⑥リポート
最後に、今日学んだ内容を英語で短くリポートしてみましょう。
実際のニュースキャスターが試合結果をリポートするように話してみてください!日本語の後に英語を。(黒丸をクリックすると答えが出てきます。)
この回の表、ニック・ソラックがレフトへ大きな打球を放ちました。
アップトンがフェンス際まで追いましたが、そのままスタンドイン!ホームラン!
レンジャーズがついに得点をあげ、これで1点差。
ソラック、変化球をうまく拾ってのソロホームランです!
レクチャー8は以上です。お疲れさまでした。
