今回からはレジェンドステージを使って英語を学んでみよう。
まずは最初のレジェンドステージから考えてみよう。
2番目のステージ「情熱の国」を英語で言うと。。。
「Passion Land」となる。
ここは全部で8ステージある。
情熱の国(8ステージ)
1 ニャンダルシア
これを英語で言うと「Nyandalucia」となる。
元ネタは
👉 Andalusia(スペイン南部)
「ニャン(猫の鳴き声)」+「Andalusia」の融合
英語でもそのまま Nyandalucia と造語にすることで、元ネタが分かる
👉 ポイント
英語ではこういう言葉遊び(pun)はそのまま残すのが自然
(例:Japan → “Nyapan”みたいなノリ)
2 パエリア草原
これを英語で言うと「Paella Field」となる。
元ネタは
👉 Paella
「Field」は「草原・野原」
「Paella Field」で「パエリアが広がる草原」というイメージ
👉 ポイント
英語では
Field = 平らで広い土地(農地っぽい)
→ 草原のニュアンスに近い
3 フラメン抗
これを英語で言うと「Flamenco Hole」となる。
元ネタは
👉 Flamenco
「抗」は普通「坑(こう)」=穴・坑道のイメージ
英語でそれをシンプルに「Hole」にしている
👉 ポイント
ただし正直に言うと
👉 Flamenco Hole は少し直訳感が強い
自然にするなら
Flamenco Pit
Flamenco Cave
の方が雰囲気は出る
4 サングリア川
これを英語で言うと「Sangria River」となる。
元ネタは
👉 Sangria
「River」はそのまま「川」
「サングリアが流れてる川」というファンタジー表現
👉 ポイント
英語ではこういう
👉 食べ物+地形(Chocolate River など)
はかなり自然
5 ガスパチョ高原
これを英語で言うと「Gazpacho Highland」となる。
元ネタは
👉 Gazpacho
「Highland」=高原(少し標高が高い土地)
👉 ポイント
Plateau でもOKだが
Highland の方が自然・観光地っぽい響き
6 チュロス・ナイト
これを英語で言うと「Churros Night」となる
元ネタは
👉 Churros
「Night」をつけることでイベント感
「チュロスの夜祭り」みたいな雰囲気
👉 ポイント
英語でも
Taco Night
Pizza Night
など普通に使うので自然
7 乾いた庭園
これを英語で言うと「Bone Dry Gardens」となる。
「Bone dry」=完全にカラカラに乾いた
👉 ポイント
ただの「Dry」より強い表現
extremely dry のニュアンス
👉 英語的にはかなり良い表現(ネイティブっぽい)
8 タパス砂漠
これを英語で言うと「Tapas Desert」となる。
元ネタは
👉 Tapas
👉 注意ポイント(ここ重要)
Desert(砂漠)
Dessert(デザート)
スペルが違う!
👉 「砂漠」は Desert でOK
👉 ポイント
Tapas Desert =
「タパスしかない(?)謎の砂漠」みたいな世界観で面白い
終わりに

最初の方は楽勝だ。
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